【スタオバのひとりごと】僕が本当にやりたかったこと

先日以下のエントリーを書いている最中に。

「はっ」、とあらためて気づいたことがあった。

僕がずっと目指していたこと。それが、今までより深いレベルで「わかった」瞬間だった。

タイトルの通り、これはひとりごと。僕の思考の整理のために、このエントリーを書くことにした。

興味がある人は、是非読んでみてほしい。

さぁ、今日も早速いってみよう!!!

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僕が目指していたこと

そう。

僕は自由になりたかったんだ。

そうあらためて、気づいた。何から?

時間から。

お金から。

人間関係から。

思考から。

僕は何かに縛られるのが、嫌いだったんだ。

そのことにあらためて気づいた。

自由が好き

僕が将来実現したいこと。

それは、何にも縛られず、自由に行動できる人生。

時間にも。

お金にも。

人間関係にも。

思考にも。

それが僕にとっての豊かさにつながる。

時間がたくさんあれば、豊かではない。

お金がたくさんあれば、豊かではない。

友達がたくさんいれば、豊かではない。

色んなことを知っているから、豊かではない。

欲しいのは、量ではない。自由だ。

すべての要素で自由さえあれば、僕の人生は豊かになる。

自由とは執着しないこと

自由になるということ。

それは何かに執着しないことと、言えるだろう。

執着さえしなければ、量は必要ない。

お金も、時間も、人間関係も、思考も。

全てのことに執着しない。思考の偏りをなくしていく。

そして執着は恐怖から判別することができる。

何かをするのが怖いということは、何かに執着しているということだからだ。

だからこそ僕はこれからも、怖いと思ったことを勇気を出して行動していく。

それが僕の目指す生き方を実現していく方法なんだ。

僕はあらためてそのことに気づいたのだ。

まとめ

僕にとって豊かな人生を生きるということ。

それは、様々なことから自由になること。あらためてそう気づいた。

そのために僕はタスク管理を学び、心のことを学んできた。

そして実際に今全ての学びがリンクし、時間と思考、お金から自由になりつつある。

何かから自由になるとは、それへの執着を手放すということ。

僕がこれからすることは明らかだ。

それは自分が怖いと思うことを、どんどんやっていくこと。

怖いと思うのは、執着しているから。だからこそ、あえて行動していく必要がある。

行動をすることで、執着は手放すことができるからだ。

ということで、参考にしてほしい!!!

少しずつやってくよ! いつでもスタオバより

このエントリーのメッセージ

執着を手放すために、自分が怖いことをやっていこう!

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投稿者プロフィール

滝川 徹
滝川 徹
東証一部上場の保険会社で「残業ゼロ」を1年以上実践するサラリーマン。慶応義塾大学卒。「気持ちが楽になる働き方」著者(同書はKindle新着ランキング2冠を獲得)。

専門は「タスク管理」。現在は「シゴタノ!」主宰の「タスクカフェ」の非常勤講師を務める。

会社で働く人の「自分らしい働き方」の実現に貢献したいと考えています。「家庭」と「自分らしく生きること」を大切に、日々自分を貫いて生きています。

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