僕がつい新幹線で毎回食べてしまう!噂の中之島ビーフサンドとは?

東京行きの新幹線の車内で僕は朝ごはんを食べようとしていた。

今日のメニューは。新幹線に乗るとき毎回買ってしまう、中之島ビーフサンドだ。

「何度でも食べたくなる」。これ、ちょっと否定できない。

新幹線の道中で、食べ終わった直後にこのエントリーを書いている。その生々しい感想をお伝えしよう。

さぁ、今日も早速いってみよう!!!

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まずは外観から

外観はこんな感じだ。

上質風なおしぼりもついてくるのが嬉しい。

中之島ビーフサンドのこだわりは以下の3点(らしい)。箱に書いてあったので、紹介しておく。

  • 松阪肉100%
  • 懐かしのソース
  • 何層にも重ねる

さぁ、あけてみよう

箱を開けると、4つのおいしそうなサンドがあらわれる。

みよ、この肉の層を!

食べるとわかるのだが、この「にく」という食感がたまらないのだ。

ソースも確かにうまい!

気になるお値段は

今日(2015/10/19)の時点で、1,210円だ。今ちょっと高いと思ったあなた。大丈夫だ。

新幹線に乗るときのあの高揚感を思い出してほしい。そりゃ、会社がある日の昼休みには買わないさ。

でも新幹線に乗るときは、あのワクワク感でつい財布の紐が緩むだろう。

おいら知ってるよ。

ということで、目の当たりにすれば問題なく買ってしまうので大丈夫。

ちなみに新大阪駅と京都駅でしか売っていないらしいので、気をつけてほしい。

まとめ

僕がいつも新大阪駅から新幹線に乗るときに必ずと言っていいくらいに買ってしまう中之島ビーフサンド。

本当に何回でも食べてしまう。

新幹線の食事の時間が至福の時間になる中之島ビーフサンド。

あなたも是非試してみてほしい。

ということで、参考にしてほしい!!!

今日は日中はお休みー いつでもスタオバより

今日のメッセージ

とにかく中之島ビーフサンド!食べてみて!

いつでもスタオバってどんな人?

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投稿者プロフィール

滝川 徹
滝川 徹
東証一部上場の保険会社で「残業ゼロ」を1年以上実践するサラリーマン。慶応義塾大学卒。「気持ちが楽になる働き方」著者(同書はKindle新着ランキング2冠を獲得)。

専門は「タスク管理」。現在は「シゴタノ!」主宰の「タスクカフェ」の非常勤講師を務める。

会社で働く人の「自分らしい働き方」の実現に貢献したいと考えています。「家庭」と「自分らしく生きること」を大切に、日々自分を貫いて生きています。

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