仕事を断ることはプロとして当たり前。だから、罪悪感なんていらない

仕事を断ることは、ビジネスのプロフェッショナルとして当たり前の行為だ。

僕たちが仕事に使える時間は限られているわけで。その限られた時間の中で最大の成果を生み出すのが、プロとして求められている。

だからこそ、自分が受けるべきではない仕事に「NO」を言うことは、ビジネスマンとして正しい行動なのだ。

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1時間付加価値を生まない仕事を引き受けることは、1時間付加価値を生む別の仕事を捨てることを意味する。

だからこそ、プロとして仕事は選んでいい。仕事は断っていい。そこに罪悪感はいらない。

罪悪感を抱くのは、今自分が出しているアウトプットに自信がないからだ。そしてその自信は、仕事を断るようになることで身につく。仕事を断ることで、より成果を生み出せるようになるからだ。

だからこそ、たとえ罪悪感を抱いてでも、仕事は断るべきだ。そうすることで、あなたのアウトプットは飛躍的に伸びていく。

仕事を断ることが、次第に当たり前になっていく。

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この記事を書いた人

滝川 徹

1982年東京生まれ。
慶應義塾大学卒業後、内資トップの大手金融機関に勤務。長時間労働に悩んだことをきっかけに独学でタスク管理を習得、2016年には「残業ゼロ」の働き方を達成。

その体験を出版した「気持ちが楽になる働き方 33歳大企業サラリーマン、長時間労働をやめる。(金風舎)」はAmazon1位2部門を獲得。

2018年には順天堂大学で時間管理をテーマに講演を行うなど、講演やセミナー活動を中心に個人事業主としても活動している。
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