スタオバプログラム【オンライン会員】

「スタオバプログラム」って何?

自分の時間と人生を取り戻す「お稽古」です。

大手金融機関で長時間労働から「残業ゼロ」に変わった滝川徹が毎月開催する継続型勉強会。

現役会社員の立場から、あなたにもできる実践的な残業削減法をお伝えします。

お稽古のように継続的に学んでいただくことで、あなたの理想の働きかたを実現するお手伝いをします。

早い方は、半年で長時間労働から残業ゼロに変わります。

このオンライン会員は、毎月開催されるセミナー動画を過去の分含めて見放題というお得なサービスです。

さらに、毎月開催するオンラインセミナーを無料で受講できます。

特に遠方で僕のセミナーを受講できないという方には最適なサービスとなっています。

会員特典

会員になることで、以下の特典が受けられます。

  • 毎月開催するZoomでのオンラインセミナー(60分)を無料で受講できます。
  • 毎月開催している
    セミナーを撮影した動画が
    過去のセミナー動画も含めて見放題
  • 会員限定の
    非公開のFacebookページで
    の会員間の交流。
  • タスク管理等に関する質問はいつでも聞き放題(会員限定のFacebookページ、Facebookメッセンジャー、メール等

「スタオバプログラム」受講者の声

  • 大手メーカー勤務 田中直毅さん

私がスタオバプログラムを受講し、この1年で変われたことが2つあります。

①残業0を達成することができました
スタオバプログラムを受講し約半年で平均50時間だった残業を0時間にすることができました。
それから半年経過した現在も残業時間は平均2.68時間/月で残業ほぼ0と言って差し支えないと思っています。
また残業0により長時間残業にできなかったことが出来るようよになりました。

・平日毎日、子供の世話をする。(90分/日)
・夕食を作って妻と一緒に食べる(90分/日)
・ジムに行って筋トレをする。(週5回)

②習慣化により勉強を継続する力を手に入れることができました
継続する力を身に着けることで、毎日90分/日の勉強時間を作ることができました。
毎日実施することで着実に知識が蓄積されていることを実感しています。

最初は残業0にすることなんて出来るのかな?と半身半疑でしたが
滝川さんの熱い思いを間近で聞いている内に、残業0が当たり前なんだと良い意味で洗脳された自分がいました。
その結果、今まで残業をするのが当たり前で、周りにもそれを押し付ける考え方が無くなり
残業0に向けて生活を変えることができました。今は残業する暇などない!と常日頃から思っています(笑)

  • 大手商社勤務 中村さん

●ビフォー

平均月60時間残業、100時間超えもあり、休日出勤も頻繁。
早朝に家を出て、深夜に帰宅、子どもたちと会話ができず寝顔を見るだけ。
平日の家事・育児は妻にまかせっきり、週末に疲れた体で取り戻すような生活でした。

仕事は積極的に拾っており、人に任せることもせず過重労働に陥ってましたが、それが当たり前でした。
そうしなければ置いて行かれるような不安感で働いていたのだと思います。
同僚に対して、自分とは違う働き方を認められず、無意識で無理をしていたので怒りっぽかったです。

人生を仕事で埋め尽くし、考える時間を放棄していました。
しかし、長年無理していたことで自分自身の心身や家庭環境に悪影響がでてくるようになり、
「こんな生き方をこの先も続けることはできない」 という焦りが強くなっていきました。

この状況から脱したいと、タスク管理の方法をネットで探していると、滝川さんのセミナーを見つけました。
どうやらタスク管理のノウハウだけでなく生き方の講座でもあるということで、かなり勇気が必要でしたが(笑)、
変わるきっかけになればと思い、参加しました。

●アフター

平均月20時間残業、早朝は残業しているが、ほぼ毎日定時退社。
帰宅後は家族と夕食を食べて、子どもと一緒にお風呂に入ることも出来ています。

仕事のやり方が変わりました。
とは言え、バリバリこなすスーパーマンになったわけでなく、仕事を拾わず人に任せるようになりました。
仕事の成果は減ってしまったと感じますが、厳選してやっています。
自分が「ダメ」になった為なのか、穏やかになった気がします。

かなり無理をしなくなったおかげで、気持ちも楽になり、体の調子が良くなりました。
なにより家族と過ごす時間が増えたことが、とてもうれしい。
私自身が子どもに優しくなれたし、家族の笑顔が増えたと思います。

仕事以外の時間が増えたのは良かったのですが、今度は別の悩みが出てきました。
「あれ? 自分ってどう生きたいの? 何が好きなんだっけ?」
長年、無意識に心の声を聴くことを放置し続けた結果、これが実はめちゃくちゃ難しい(笑)
ふと向き合うと怖いくらいこれが出てこないんです。
今、自分の課題として取組んでます。

意識改革だけでなく、タスク管理もかなり身につきました。
いまではタスクシュートを使いこなせるようになりましたが、最初の数か月は面倒で仕方なかったです。
慣れると無敵のツールになりますが、試行錯誤しかないと思います。

1年間かけてセミナーを受講して見える景色が変わったと思います。
タスク管理だけでなく生き方のお稽古事みたいな感じでした。
まだまだ途上ですが、大きな一歩を踏み出すことができたと満足しています。
滝川さん、どうもありがとうございました!

  • みゆきちさん(みゆきちさんのブログはこちら

外資系人材業界で営業職として働く「みゆきちさん」は、会社PCを平日・週末共に持ち帰り業務を行うことが多く、もともと残業を減らしたくて転職したはずなのに本末転倒の状態に陥っていました。とはいえ転職して1年。成果を残したい気持ちもあり、何から手をつけて良いか分からない・自分はこんなに仕事ができない奴のか?と悩んでいました。
スタオバ塾には、大手金融機関の社員として働く滝川さんの残業0実績に対し、リアルな教えを得られることを期待し入塾。
今までタスク管理の本を読んだりツールの紹介を受けたことはあったものの、独立起業やタスク管理自体が趣味に近い人が提唱するものが多く、もっと「普通の人向け」の「実用的な残業削減」方法が知りたかったのです。
「1年の”お稽古”期間に、目標達成してるのに重圧でお腹が痛いという謎の状態から、残業ゼロを経て(目標も達成しつつ!)希望部署への異動および昇給まで果たしました」と語るみゆきちさんだが、1年間同じFacebookグループで日々の報告を目にしていると、決して全てがとんとん拍子だったわけではない。
PCを会社に置いていくことへの抵抗感、残業をしない働き方をすると上司への宣言、成果は付いてくると信じ定時で切り上げる毎日、周囲からの目線と業務時間中の今までにない集中力…。
みゆきちさん曰く、「残業しないって楽だと思ってたんです。でも、実はテクニックだけじゃ無理だし、全然楽じゃない(笑)。残業ゼロを叶えるための”勇気”の出し方と考え方もスタオバ塾を通して得られました。」
今は働き方を自分でコントロールしつつ、平日には国家資格受験への挑戦と、自分のブログ立ち上げに挑戦し継続されています。

  • こづちさん(こづちさんのブログはこちら

■Before スタオバ 参加前に抱えていた悩み
仕事もプライベートもやることがたくさんありすぎて、今やらなくてはならない目の前のことばかりに気を取られ、自分の将来の夢を叶えるためにやりたいことをおろそかにしていました。
タスク管理は手帳に書き出していましたが、先送りにした場合には何度も書き直すことになり、手間がかかってしまったり、書き忘れがあったり。

■スタオバ に参加する事で、どんな効果を期待したか
●たすくまでタスク管理ができるようになること
●目の前のやるべきことに追われなくなり、精神的に落ち着く
●将来の準備のための時間確保できるようになること

■スタオバ に参加して良かったこと
オススメの本や便利なアプリの使い方などの情報が入ってくるので助かりました。
色々な人の意見を聞けるので、上司の意見=世界の基準と重く受け止めなくなりました。
上から目線で言ってくる上司に対して健全な自己主張をする、イヤだと思うことを断るには勇気が入りました。
そんな時、スタオバ メンバーに励まされたことは、心の支えになりました。

■一年間継続受講することでの感じられた変化
考え方・価値観に大きな変化がありました。
最初の頃は「こんなに会社で頑張っているのに、どうして評価が低いのか?」と悩んでいました。
今は「私の仕事の大半は、今の部署にとって価値がないから評価されないのは当たり前。評価を求めること自体がアホだった」と割り切ることができ、精神的に楽になりました。
また人からの評価を求めることがなくなったお陰で、自分の気持ちを上司からワガママと言われようとも臆せず、言えるようになりました。
健全な自己主張が少しずつできるようになったのは最も大きな成長だと思います。
17時退社は当然のごとく、やっています。
17時以降の会議には参加しません。
会社の飲み会はオール欠席です。
将来の準備の為の時間を削られるからです。
今は週5日、8時間/日勤務(昼休み1時間を含めると9時間)です。
通勤は片道1時間半かかりますので、24時間中12時間は会社のための時間ということになります。
将来的には、時短勤務、週3勤務という勤務形態へ移行し、独立起業に向けて準備しております。

  • 塩本焼瀬さん(塩本さんのブログはこちら

上場会社にて長年経理をつとめている管理職です。

~受講前の悩み~
年4回の決算業務をこなしながらも、常に種々のプロジェクト業務にも関わり、年間を通して見ても常に「残業続き」の状況
家庭でも共働きなので、常に夫婦で家事&子育てに忙しく、自分の時間がなかなか持てない状態
職場でも仕事が思うようにこなしきれず、自分のやりたいこともたまっていくばかりで「メタボ状態」。タスク管理も追いつかないまま月日だけがすぎていく状態

~受講してから~
たすくま・ToodleDo・Taskchuteを中心に、マニアックな視点ではなくスタオバさん自らの経験に基づいて懇切丁寧に伝授していただけたので助かった
まだまた取組みの最中ではあるが、おかげさまで長年の悩み解消の兆しが見えてきているところです。
残業ゼロ実現に向けての取り組み方が、単なるテクニックにとどまらず、科学的な根拠やスタオバさん自身の豊富な経験に基づいているので、今までにない視点で学ぶことができた。(←さすがに税理士・木村聡子さんの“お墨付き”だけの価値あり!)
年間の受講中も依然として残業続きの日々で、いつ心が折れてもおかしくない状況だったが、スタオバさんや受講生の皆さんの支えのおかげで、残業ゼロ実現に向けての取組みを諦めずに継続させることができた。成果として、今までと「考え方」が大きく変わり、今までよりも自己主張できるようになったこと、「勇気の出し方」にも変化が現れるようにもなった。
滝川さんが人一倍「家族ファースト」であり、仕事も家族も家庭も両立させられる「ハイブリッドサラリーマン」として活躍されており、副業を目指していらっしゃる方にとっては格好のロールモデルでもある。

~一番の収穫~
“頑張らない”ことの大切さを身にしみて感じた。
頑張れば頑張りすぎるほど、自分だけでなく周りにも迷惑をかけるだけ
それではいつまでたっても残業ゼロは実現できない
人生まさしく“less is more”でもあり!

  • 相羽 涼太さん(相羽さんのブログはこちら

まず、本講座は「残業ゼロ」と書いてありますが、私は、残業ゼロにはなっていません。

しかし、明らかに変わったことがあります。それは「残業について気にすることがなくなった」ということです。

以前の私は、同僚や先輩などが、「今月は〇〇時間残業」と自慢するのが嫌でしょうがありませんでした。そして、そのマウントの取り合いのようなものが嫌なので、ある程度残業経験を積み、周りから変になめられることはないレベルの残業はしました。

ただ、私は、「残業ゼロ」にも違和感がありました。やりたいことをやっているときに、勤務時間を超えることはこれまでもあったからです。

つまり、何が変わったのかといえば、「無駄な残業は辞めた」ということになります。全て完璧にとはいえませんが、自分の心が動くことだけをやることにしています。

そうすると、気がついたときには、残業に対する関心が薄れてきました。残業自慢をしている輪があれば、自然に距離を置くようになりました。

  • ブログコンサルタント 桑原さん

フリーランスでコンサルタントをやっていて
丁度クライアントが一気に増えてきたことで嬉しい反面、
仕事の管理が上手くできないことで細かい仕事に漏れが生まれるという
新たな悩みが発生した時にこの講座に出会いました。

この講座でタスク管理の具体的なやり方をこの講座を通じて
教えて頂き以前よりも効率良く仕事をこなせるようになりました。

また、講座のメインの考え方としてあった
“自分の苦手なことや、
やりたくないことはなるべくやらないようにした”ことで、
自分の仕事以外の時間も増やすことができました。
ありがとうございました。

公開している動画の一部紹介

『「残業ゼロ体質」を作る、スピード仕事術入門』

2019年2月27日のセミナーを収録したものです。

『1年で「残業ゼロ」へ変わる!タスク管理入門講座』

2019年4月19日のセミナーを収録したものです。

「行動する習慣」を手に入れるワークショップ

19年3月27日に開催したワークショップのダイジェスト動画です。

会費

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