【スタオバのひとりごと】他人のFacebookを見て羨ましがる必要は全くない理由

先日のエントリーの通り、これからはこういったショートなエントリーも公開していく。

こういった形式の場合は今回のようにタイトルで判別できるようにしていく。

しばらくの間は実験!ということで、

今日も早速いってみよう!!!

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他人のFacebookについて

他人のFacebookをみて、「リア充だなぁ」、「羨ましいなぁ」って思うのはどうかと個人的に思っている。

そう思う気持ちを否定する必要はない。しかしその仕組みを冷静に考える必要があるように思う。

あなたの友達がFacebookをアップしている時。

それはそれこそ、その人の「リア充」の瞬間をFacebookにアップしているわけだ(そう意図しているかは別として)。

それを羨ましく思うのは、海外ドラマ見て、「リア充で羨ましい!」って言ってるのと近いと思うのだ。

海外ドラマの中の主人公だって、放映されていない日々(日常)は地味なはずだ。

おもしろい日だからこそ、第○話ってエピソードになる。

Facebookも同じ。その人の地味な毎日の中に、幸せな、それこそ「リア充」の断片があるだけ。

それは僕もあなたも同じはずだ。だから羨ましいと思う必要もない。

それでストレス感じるくらいなら、もういっそ見ないほうがあなたのためではないだろうか?

ということで、参考にしてほしい!!!

今日はものくろキャンプ忘年会! いつでもスタオバより

今日のメッセージ

他人のFacebookをみてストレスを感じるくらいなら、見るのをやめよう

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投稿者プロフィール

滝川 徹
滝川 徹
東証一部上場の保険会社で「残業ゼロ」を1年以上実践するサラリーマン。慶応義塾大学卒。「気持ちが楽になる働き方」著者(同書はKindle新着ランキング2冠を獲得)。

専門は「タスク管理」。現在は「シゴタノ!」主宰の「タスクカフェ」の非常勤講師を務める。

会社で働く人の「自分らしい働き方」の実現に貢献したいと考えています。「家庭」と「自分らしく生きること」を大切に、日々自分を貫いて生きています。

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