なるほど、

「みんながゴリゴリやっている中、

早く帰ることで元気になることに

罪悪感を覚える」ですか。

まぁ、気持ちはよく、わかります(笑)。

罪悪感のポイントは、

あなたが「勝手に感じている」

ということなんですね。


あなたの同僚が必ずしも

あなたが早く帰ることに

対して不満を持つとは

限らないんです。

だからできるのであれば、

同僚に聞いてみるといいと思います。

「仕事はキッチリやりながらも、

早く帰ることにチャレンジして

みようと思ってるんですが

どう思いますか?」

という感じです。

そしたら意外と

「いいんじゃない、応援するよ」と

言ってくれる人もいるでしょう。

「いいよー。その代わり

私が困った時は助けてね」

など、お互い建設的な

意見交換ができるはずです。

こうしてお互い意見交換すれば、

勝手に罪悪感を感じることは

なくなるはずです。

これは勇気がいるかもしれませんが、

罪悪感を感じながら

早く帰り続けるより、

よっぽど楽ですから

オススメします。

万が一回りから反対された

場合の対処法は

以下の記事も参考になると思います。

よかったら、拙著も読んでください。

リアルに、どうしたらいいか。

書いてありますので(笑)。

いずれにせよ、応援しています。

がんばってくださいね!

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この記事を書いた人

滝川 徹

滝川 徹

東証一部上場の大手金融機関で「残業ゼロ」をただひとり、2年以上実践。

「残業ゼロ実践論」日本一。セミナー講師。
2018年5月に順天堂大学で「時間管理」で登壇。「シゴタノ!」の非常勤講師。
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