時間に追われなくなるには

「がんばると、いいことがある」

「行動量が増えると、成果が増える」

そうした世界で生きてきた

僕たちにとって、

「何もしない」というのは

とてもむずかしい。

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それは

「なにもしない=ムダな時間」だから。

なにか行動しないと

「もったいない」。

だからスキマ時間にスマホを見る。

あえて、「何もしない」を選択すること。

それは、

「なにかしなければいけない」という

強迫観念。思考の癖。常識。

これらから抜け出すために

必要なことだと思う。

今までの対極の世界。

「なにもしなくてもいい」

「ムダな時間をすごしてもいい」

やってみて、今、

何かが掴めそうな感覚がある。

もう少し、やってみよう。

賛同できないあなたは、

それでもいい。

こちらに書いたように

もう少し、がんばってみて。

がんばることにうんざりしてきた

あなたは。一緒に

「何もしない」を

がんばろう。

それがきっと、

回り道のようで、

僕らが目指している世界の

近道。

滝川より

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会社で働きながらでも自分がやりたいことを追及できる働き方を手に入れませんか?

この記事を書いた人

滝川 徹

1982年東京生まれ。
慶應義塾大学卒業後、内資トップの大手金融機関に勤務。長時間労働に悩んだことをきっかけに独学でタスク管理を習得、2016年には「残業ゼロ」の働き方を達成。

その体験を出版した「気持ちが楽になる働き方 33歳大企業サラリーマン、長時間労働をやめる。(金風舎)」はAmazon1位2部門を獲得。

2018年には順天堂大学で時間管理をテーマに講演を行うなど、講演やセミナー活動を中心に個人事業主としても活動している。
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