スマホ用のペンSu-Penが快適すぎるので紹介するよ!

スマホで文字を打っていてどこかに文字を挿入する時本来挿入したい位置と一文字ずれる。部分的にコピーをする時の選択範囲が上手くできない。

そんなスマホの入力プチストレスを解消するガジェットが彗星の如く現れたので紹介したい。

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ちなみにSu-Penはこちら

きっかけはものくろさんの個人レッスン

ものくろさんの個人レッスンでのいつもの風景。色々と説明を受けていると突然ものくろさんがペンを取り出してiPadに何か書き始めた。

[箱] 大東 信仁(ものくろ)について | [箱]ものくろぼっくす

ある意味見慣れた風景になりつつあったが、ふと冷静になった。ん?この人なんかiPadにペンを使ってるぞ・・。

HTMLの大事な話そっちのけで思わず「それなんですか?」って聞いてしまった。そう、いわゆる脱線だ。ものくろさんはそれでも優しく教えてくれた。

「Su-Penです」

すーぺん?なにそれ?聞きなれない単語。思わず二度聞き。そんなSu-Penだ。しのごの言わず、画像いってみよう!

画像で紹介

箱はこんな感じ。

箱を横から。

持った感じ。やや短めという感じか。

写真で触っている金属部分をクルクルと回転させると・・

タートルガードといって、ペン先を守ることができる!

うーん、スタイリッシュ。

文字の挿入、コピペがしやすい

どこかに文を挿入したい時やコピーをする範囲を選択する時にすごくやりやすい。やはりペンなので、ピンポイントで選択したい箇所を指すことができる。

文字入力にも適している

文字入力におけるスピードだが、感覚的には同じくらいのスピードで打てる。慣れの問題で、使ってるうちにSu-Penのほうが早くなるかもしれない。今この文もSu-Penで書いているくらいだ。

まとめ

ものくろさんが実際にそうしているように、iPadで文字を手で書くときも楽しそうだ。これについてはまた熱い感情が湧いたら書こうと思う。

言葉はこれ以上いらないと思う。ともかく、この素晴らしさを体験してほしい。

ということで、参考にしてほしい!!!

水曜日は早帰りのいつでもスタオバより

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この記事を書いた人

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滝川 徹

1982年東京生まれ。慶應義塾大学卒。台湾で翻訳出版された『30分仕事術(パンローリング)』含む4冊の著者。国内トップの大手金融機関で10年以上残業ゼロの現役会社員。

長時間労働に悩んだことをきっかけに独学でタスク管理を習得。2014年に自身が所属する組織の残業を削減した取り組みで全国表彰、2016年には「残業ゼロ」の働き方を達成。その後は順天堂大学や創業手帳(株)での講演・研修をはじめ、時間管理をテーマに講師として活動。国内最大級のスキルシェアプラットフォーム「ストアカ」の上位2%のトップ講師に選出される。

Yahoo!ニュースに執筆記事多数。著書に『ちょっとしたスキルがお金に変わる「副業講師」で月10万円無理なく稼ぐ方法(日本実業出版)』など。

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