まずは、占いと手相から学んでみようと思います。

先日もブログに書いたのですが、本屋を巡っていて、気になるテーマが二つありました。

「占い」と、「手相」です。

占いに関して言うと、まず単純に、「どういう仕組みになっているのか」。

興味があります。

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女性を中心に、占いって意外と好きな人、多いですよね。

それは、みんな「よりよく生きたい」と思っていて。どこか「ガイドライン」みたいなものが欲しいと、感じているからではないでしょうか。

「生き方をガイドする」という観点では、今やっていることともつながるし、「おもしろそう」と感じてます。

何より、一体どういう仕組みになってるのか。

どうやって、人の運命を探っていくのか。

一度簡単でもいいので,「学んでみたい」と思ったので。僕が知りたいことがタイトルにズバリ書いてある以下の本を購入しました。

手相についても、同じです。

単純に、どんな考え方で、手相を見る人は手相見てるのか。

興味があります。

本屋で見ていて、とりあえずわかりやすそうな(写真で解説しているので)以下の本を購入しました。

二つとも、まずは読んでみたいと思います。

その上で、興味がもっとでれば、もっと勉強するでしょうし。

「ちょっと違うかな」と思ったら、すぐやめようと思っています。

新しいことを始める時に大切なことは、トライ&エラーだと思ってます。

「当たり」を見つけるには、とにかくくじを引いてみないといけません。

当然「ハズレ」もあるでしょう。

でも、それは「当たり」を引くためのプロセスだと僕は考えています。

失敗することを恐れてくじを引かなければ、「当たり」は手に入らないからです。

あのユニクロの柳井さんですら、「一勝九敗」と言ってるわけですから。

自分とっての当たりはどんなテーマなのか。

今は想像がつきませんが、引き続き探し続けてみようと思います。

占いと手相もそうですが、今後学んでいくことは、順次ブログに書いていきたいと思います。

お楽しみに。

Kindle本 書きました!

2016年12月8日(木)発売 700円(税別)

会社で働きながらでも自分がやりたいことを追及できる働き方を手に入れませんか?

この記事を書いた人

滝川 徹

1982年東京生まれ。
慶應義塾大学卒業後、内資トップの大手金融機関に勤務。長時間労働に悩んだことをきっかけに独学でタスク管理を習得、2016年には「残業ゼロ」の働き方を達成。

その体験を出版した「気持ちが楽になる働き方 33歳大企業サラリーマン、長時間労働をやめる。(金風舎)」はAmazon1位2部門を獲得。

2018年には順天堂大学で時間管理をテーマに講演を行うなど、講演やセミナー活動を中心に個人事業主としても活動している。
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